フェルトギターType-J

フェルトギターType-J ギャラリー②

引きの写真では見えにくい部分を出来る限りお見せする「アップ写真」ギャラリーです。 麻糸でバインディング(角に沿って付けている縁取り)を施している為、麻糸の毛羽立ちが黒色のフェルトに映えています。 弦(絹糸)にテンションをかけている為、ブリッ…

フェルトギターType-J ギャラリー①

布製のカバンに・・・。 サイレントギターのソフトケースに・・・。 サボテンとともに・・・。 スナフキンといっしょに・・・。

フェルトギターType-J カラーバリエーション

フェルトギターType-Jのカラーはブラックとレッドの2種類です。 使用しているフェルトの色ですが、 ブラックカラーは、 ボディ表面 ⇒ 黒色 ボディ側面、裏側/その他側面、裏面 ⇒ 黒色 ネック表面(指板) ⇒ 茶色 ヘッド表面 ⇒ 黒色 サウンドホール ⇒ 黒色 …

フェルトギターType-Jはこのようなギターです。~中身編~

フェルトギターType-Dと同様に綿を詰めた紙で出来ています。(詳しくは「フェルトギターType-Dはこのようなギターです。~中身編~」をご覧ください) Type-Jのボディはラウンドショルダーという形状で矢印の所が「なで肩」になっています。 ヘッド部もType-…

フェルトギターType-Jはこのようなギターです。~外観編~

大きさは、 [ 縦 ] およそ8㎝ (実寸7.7~7.8㎝) [ 横 ] およそ4.5㎝ (実寸4.4~4.5㎝) [ 厚み ] およそ2.5㎝ (実寸2.4~2.5㎝) です。 ボディの表面、側面、裏面がすべて黒色でメリハリが無くのっぺりとした感じになるので、角の所をブランケットステ…

フェルトギターType-Jへの思い。

ギブソンのJ-45がモデルです。 弾いたことはないですが、とにかくカッコいいギターなのでずっと欲しいなと思っていました。 とくに欲しかったのは1960年代後半に作られたブラックカラーのJ-45で、真っ黒なボディに「これ必要?」というくらい大きい白色のピ…